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エンターテイメント№246 2026.2月号
私の観てきた(撮ってきた) 世界遺産 9
| 行った年月 国&地域 |
世界遺産 旅行名 撮ってきた写真 写真を Click |
説明 |
| 2017.3 インド その1 |
三水会旅行 「白亜のタージマハルと絶景の階段井戸チャンドバオリド、いいとこどり周遊6日間」 |
インドは1947年に大英帝国から独立し、面積では世界で7番目に大きく、2023年以降は世界最多の人口を有する国であり、独立以来、世界最大の人口を持つ民主国家でもある。 |
| タージマハル |
インド北部アグラにあるムガル帝国皇帝シャー・ジャハーンが亡き妃ムムターズ・マハルのために建てた白亜の大理石の霊廟(お墓)で、その美しい建築と「愛の記念碑」としての物語から世界中で愛され、1983年に世界遺産に登録されました。 下の写真はアイルランドの有名な音楽グループ「ケルティックウーマン」と。 |
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| 赤い城 (レッドフォート) |
レッド・フォート(赤い城)は、2007年にUNESCOの世界文化遺産に登録されています。正式には隣接するサリームガル・フォートと合わせ、「赤い城の建造物群」として登録されており、ムガル帝国第5代皇帝シャー・ジャハーンが17世紀に築いた赤砂岩の巨大な城塞です。 | |
| フマユーン城 | デリーにあるフーマユーン廟は、16世紀に興ったムガル帝国の第2代皇帝、フーマユーンの霊廟。妃のハージ・ベーガムが、49歳で急死した夫を悼み、故郷のペルシャから建築家を招き、9年の歳月と自身の生涯をかけて完成させたもの。ムガル様式建築の原点といわれる壮麗な建築物は、1993年に世界遺産に登録されました。 |
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